99%の人の手取りが増えた不動産活用のコツ

三重県伊勢市 中川様

知識が有るのと、無いのとでは考えられない程、金額に差が出る事に改めて驚きました。又、多分個々の事情で細かく違い(ちょっとした数字の違いで判断が正反対になる事も有るかと思います)ますので、多少の知識は有っても最終的には専門家のお手伝いが無いと無理だと感じました。

中川様感想

山口県下関市 河野様

大変勉強になりました。今年より110万1000円毎年贈与する必要性をはっきりと自覚する事ができました。今日アパート経営による相続税対策を検討してる間にこちらの資料に出会いました。相続税対策とは現金を物に変え、価値を変え、投入した現金を再び回収するという理屈はわかるのですが、本当に回収できるのかのリスクを相続する側と受ける側で背負えるのかと突き詰められている自分には、大変苦しい問題であります。借入1億が回収できなければ現金を捨ててしまいますので難しいです。

河野様感想

米田様

昨年子供に相続時精算課税に基づいて2500万円でマンションを買いましたが、本年4月から税法改訂で相続人3名で8000万円の非課税枠が4800万円に減額される訳だが、先の2500万円は非課税となるらしいが、4800万円+2500万円=7300万円が非課税になるのかな?と、今勉強中です。ダウンロードした文書をよく読んでみます。

米田様感想

※これは、私が運営するサイト(DVDの販売もしている)に寄せられた感想です。

日本中央税理士法人の青木です。

初めましての方もいらっしゃるかと思いますので、最初に自己紹介をさせて頂きます。

プロフィール

公認会計士・税理士 青木寿幸 相続のミカタ

青木 寿幸  公認会計士・税理士

株式会社 日本中央研修会 代表取締役
日本中央税理士法人 代表社員
「贈与で得をする方法」 http://www.gifttax.jp/

上智大学卒業後、アーサーアンダーセン会計事務所、モルガンスタンレー証券、本郷会計事務所を経て、平成14年1月に株式会社日本中央会計事務所を設立して、代表取締役に就任。平成14年4月に日本中央税理士法人の代表社員に就任。
現在は、相続対策、会社再生、医院や歯科医院のコンサルティングを中心に活動する。テレビ埼玉の「埼玉経済情報」にレギュラーコメンテーターとして出演していた。

著書には、「相続のミカタ」(中経出版)があり、「会計天国」「投資ミサイル」(共著、PHP研究所)はシリーズ12万部を突破した。その他にも「投資組合の基本と仕組みがよ~くわかる本」(秀和システム)、「ありふれたビジネスで儲かる」(明日香出版)など多数。
ダイヤモンド社が発行している「ZAI」という雑誌で、「贈与税の特集」を執筆し、毎年、確定申告特集の執筆・監修を行っている。

    <過去の主なセミナー>

  • 大阪商工会議所:「15分で決算書を読み、対策を考える」
  • 週間住宅新聞社:「収益不動産への投資戦略」
  • 週間ビル経営:「あなたの不動産を組み替えておけば、増税されても安心」
  • 西川リビング:「会計・税務の実務活用セミナー」
  • 金融財務研究会:「成功する会社再生スキームの作り方と税務上の注意点」
  • ストックリサーチ:「ファンド組成、運用、管理の基礎」

私が、このDVDを作った目的をお読みください。

  • 賃貸経営に効果がある節税対策を実行して、家族の手取りを増やすこと
  • 相続対策である「土地の有効活用」を通じて、円満な遺産分割を実現すること
  • 残された家族(相続人)が、相続税が支払えなくて苦しむ事態を防ぐこと

今まで、私から賃貸経営のテクニックを提案して、まったく手取りが増えなかった方は、いませんでした。

世の中には、賃貸経営に関して、賃貸収入を増やす方法、修繕費の見積もりを下げる方法、物件を安く取得する方法など、様々なテクニックがあります。
このDVDでは、節税のテクニックによって、あなたの手取りを増やす方法をお教えします。
なぜ私が、これほどまでに、賃貸経営からの手取りを増やすことに拘るかというと、お金が貯まることで、結果的に円滑な遺産分割につながっていくからです。

私の会計事務所には、相続対策や贈与について、多くの方が相談に来られます。
会計事務所に相談に来るのですから、もちろん、相続税や贈与税を節税する方法を教えて欲しいというものです。
ところが、よくよく話を聞いてみると、

税金が1円でも安くなるのは、確かにうれしいが、
それよりも、家族がいがみ合わない、円満な遺産分割を実現したい

というのが、相談者の方の本音でした。
アパートなどの賃貸物件を所有することで相続税の対策になるかもしれないが、そのことで相続のときに家族がいがみ合うならば、意味がないことになります。
私は、賃貸経営の手取りが増えることで、下記の効果が生まれることを知っています。

  • 賃貸経営の資金繰りに悩まなくなり、相続対策に集中できる
  • 家族のお金が増えることで、遺産分割のときに調整しやすくなる
  • 相続税が支払えないことはなくなる
  • 手取りが多い賃貸物件を相続できるので、家族もあとの生活費に困らない

でも本当に、手取りが増えるテクニックなんてあるのか?
と疑問に思う方もいるでしょう。

実は、アパート経営やマンション経営には、他のビジネスにはない、特徴があります。
それは、賃貸収入という売上、それにかかる経費が、毎年安定していることです。
今年、1年間の賃貸収入が1000万円として、翌年に2000万円に増えることはありません。一方で、翌年300万円に下がってしまうこともないでしょう。
経費も同じです。
大規模修繕をやるとしても、事前に、その時期や見積金額が予測できます。

将来の賃貸経営からの利益が予想できるので、それに対する節税対策の計画も作りやすいのです。しかも一度、節税対策の方法が決まって実行すれば、ずっと同じやり方を続けるだけでよいのです。

これからは所得税も、相続税も増税されていくでしょう。
このまま何もしなければ、あなたにも、家族にも、残るお金が減り続けるだけです。
しかも賃貸収入は上がるどころか、下がる可能性が高いのです。それなのに、修繕費は増えていきます。

ただ1つだけ、勘違いしないでください。
私が教えるテクニックによって、賃貸経営で毎年500万円の手取りがあった方が、いきなり2倍の1000万円の手取りになったりはしません。
そんな魔法のようなテクニックはありません。
ただ、500万円が550万円にはなります。
あなたは、「えええ、たったの50万円なの?」と思いましたか?
たったの50万円ですが、1年間ではなく、これからずっと続くのです。
20年間で、1000万円も違ってきます。
あなたが1000万円の手取りを稼ぐためには、どれくらいの賃貸収入が必要か、確定申告書で計算したことはありますか?
賃貸収入に対して手残りが10%であれば、1億円も稼いだことになるのです。

ぜひ、手取りが増えるテクニックを知ってください。

日本中央税理士法人 公認会計士・税理士 青木寿幸

商品の詳細

99%の人の手取りが増えた不動産活用のコツ 価格:9800円 商品は代金引換郵便でお送り致します。

無料特典

「あなたが支払ったアパートの修繕費は、経費になっていますか?」(PDFファイル:3ページ)

無料PDFファイル「あなたが支払ったアパートの修繕費は、経費になっていますか?」

あなたがアパートやマンションの賃貸経営をしていると必ず毎年、外壁の修復、壁紙の張替え、エアコンの交換などの修繕費がかかっているはずです。
実は、支払った修繕費がすべて、その年の経費になるとは限らないのです。
経費にならない場合には・・・無駄な税金を支払っているのです。
「知らないうちに、大損していた!」とならないように、どうすれば修繕費がその年の経費になるのか、知っておきましょう。

年末年始の発送についてのご案内

2016年12月28日(水)13時までにご注文されたお客様は年内に発送いたします。

2016年12月28日(水)13時以降~2017年1月4日(水)にご注文されたお客様は2017年1月5日(木)より、順次発送いたします。

ご迷惑をおかけしますが、何卒宜しくお願いします。

追伸1

このDVDに、9,800円の価値はあるのか?

賃貸経営のテクニックを知って実行すれば、9,800円どころか、その何倍もの手取りがすぐに増えます。
ただ、1年間で増える手取りは、それほど多くありません。
できるだけ早く実行することで、その効果を大きくできます。

追伸2

このDVDのテクニックは、本に書いてないのか?

ハッキリ言って、書いてあります。

ただ、このDVDと同じノウハウを得るためには、何冊もの本を横断的に読まなくてはいけません。
それを買うコスト、そして読む労力と時間を考えると、このDVDを見た方が安くて早く、テクニックに気付くことができます。

追伸3

このDVDの内容は、自分に理解できるのか?

私は、あなたに不動産活用のテクニックを、どうしても理解して欲しいのです。
だからこそ、DVDにしました。
これで、あなたは自分に必要な部分だけを、何度も繰り返し見ることができます。
ただ、それほど難しいノウハウではありません。
今まで実際に私が提案して実行してくれた方は、すべて理解してくれました。

商品の詳細

99%の人の手取りが増えた不動産活用のコツ 価格:9800円 商品は代金引換郵便でお送り致します。

無料特典

「あなたが支払ったアパートの修繕費は、経費になっていますか?」(PDFファイル:3ページ)

PDFファイル「あなたが支払ったアパートの修繕費は、経費になっていますか?」

あなたがアパートやマンションの賃貸経営をしていると必ず毎年、外壁の修復、壁紙の張替え、エアコンの交換などの修繕費がかかっているはずです。
実は、支払った修繕費がすべて、その年の経費になるとは限らないのです。
経費にならない場合には・・・無駄な税金を支払っているのです。
「知らないうちに、大損していた!」とならないように、どうすれば修繕費がその年の経費になるのか、知っておきましょう。

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